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高岡早紀と岸谷五朗で「愛ルケ」ドラマ化


高岡早紀と岸谷五朗で「愛ルケ」ドラマ化

 作家渡辺淳一氏のベストセラー「愛の流刑地」がドラマ化されることが3日、分かった。中年作家と人妻の不倫愛を描いたもので、主演の作家を岸谷五朗(42)、ヒロインの人妻を高岡早紀(34)が演じる。原作は不倫愛と過激な性描写で話題になったが、ドラマでは「女性から見ても美しいベッドシーン」がふんだんに盛り込まれる。日本テレビ系で2夜連続の特別ドラマとして今春放送。
 「愛ルケ」と呼ばれた原作小説は、昨年1月末まで日本経済新聞に連載。経済紙を読むサラリーマンの話題をさらったが、ドラマ化に当たっては女性をターゲットにした演出がポイントになる。
 一足先に映像化される映画版(13日公開)は、不倫愛を貫こうとする2人を、それぞれ豊川悦司(44)寺島しのぶ(34)が演じている。映画の冒頭は作家の菊治(豊川)が愛する人妻、冬香(寺島)と交わりながら殺害するシーンから開始。菊治の回想シーンを交えながら過去にさかのぼっていく。
 一方、ドラマは時系列に進行。前編は菊治と冬香の出会いから冬香の死まで、後編は冬香殺害事件を担当する若い女性検事の目を通し、2人の愛の形を検証していく形で描かれる。
 日本テレビ前田伸一郎プロデューサーは「単純に好きな人と暮らす状況ではなく、すべてをリセットする勇気も持てない女性の代表が冬香。特に主婦の方や30代以降の女性に、激しい恋に落ちる非日常を疑似体験してほしい」。
 2児の母親で結婚、離婚を経験した高岡の起用もカギになる。前田プロデューサーは「冬香と同様、子を持つ30代女性。私生活でも酸いも甘いも経験してきて女性としても魅力的。リアリティーがある演技を見せてくれるはず」と説明する。高岡は「同世代の女性に共感していただけるような、そんな作品になればと思います」と話している。
 映画は冒頭から激しいベッドシーンが展開するが、ドラマでもふんだんに盛り込まれる。映画では原作の冬香に忠実にスリムな寺島が起用されたが、ヘアヌード写真集でも実績あるグラマラスな高岡による、新たな冬香像が期待される。前田プロデューサーは「ベッドシーンも美しい映像に映えるような、女性から見てもきれいなものにしたい」と話している。
こうゆう系のドラマはいきなりヒット飛ばしたりするから要チェックだね。
高岡早紀のベッドシーンはバッチリ見たい。
女性からも高視聴率が望めそう。
そして、日テレ。ついこないだ中学生が子供産んじゃうドラマやってたけどいいのか?
そんなイメージ戦略でほんとにいいのか??
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